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紫陽花の剪定。

『木には望みがある。たとい切られても、
また芽を出し、その若枝は絶えることがない。』(聖書 ヨブ記14章7節)


今年もありがとう。

きれいに6月の間咲いていた紫陽花も、枯れました。
また来年、咲いてくれるのを楽しみにしています。
今朝は、涼しいうちに、紫陽花の剪定をしました。
花から3節目あたりに、新芽が出ています。その上で思い切って剪定です。
すっきりとしました。

剪定したあと。

自転車置き場の花壇には、真夏にきれいなポ-チュラカ(ハナスベリヒユ)のオレンジ色を植えました。
これで、暑い夏もお花があって、いいですね。
ポ-チュラカは、もともと、砂漠のように乾燥したところを好むので、
なかなか教会は手入れができないので、最適かな?と思い、植えました。

明日は、隣の小学校の2年生の「町たんけん(生活科)」があります。
事故やけががありませんように・・・・。
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